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偲ぶ
2025年12月24日
銀の鈴社の編集長西野真由美様から達筆な書をいただいた。タイトルは「偲ぶ」である。あまり素敵な詩なので、新鮮な衝撃を受けたので紹介したい。
偲ぶ
西野真由美
人が人を思う>思いに人が寄り添う字偲ぶとき 人は心に生きている偲ぶ人がいる限り その人は生きているんだね